#哲学
価値論・主観的価値・本質と真理・価値判断を語れる女子
価値論・主観的価値・価値体系・バリュースケール・価値の本質と真理 を飽きるか結論の出るまで語り合えそうな女子探してます。
「哲学女子は少ないのではないか」のご指摘
また、これについて「哲学の狭き門において対話相手を女子限定にするのは一種もったいないのではないか」とのコメントを頂きました。
これについて。
そうですね、ご指摘の通りです。
少し(はっきりと)言い足りないことがありました。えっと、つまるところ彼女もとい伴侶には価値判断ができる方であってほしいんです。
「価値判断ができる」ということはつまり
価値判断ができるというのは下手(経済合理性で考えれば美味くないことが分かるような)な投資詐欺や案件に掛かったり、自身の医療費や健康を将来からの割引を考えて家庭経済的に考えられるということだけでなく、
今自分がするべきことが何か、もっとも効用が見込める行動やリソースや時間の消費先はどこか、よりよい行動や本当に自身がするべきこととは何か、現在のそれで合っているのか、よりよい行動はないか、絶対的に正しい真理的な何かは果たして無いのか、
形而上的なことも含めて思慮を巡らせることのできる優れたパートナーであることを少なくとも私にとっては意味します。
(これが完璧である必要はないが、価値観・現在社会において合理的な価値判断スケールを持っていることは言葉や文字が扱えることと等しいくらいの必須事項だと考えています(少なくとも英語ができるかどうかよりは大事))
考えを語り合いたいわけじゃなく、価値観の近いか合う友人がほしいだけ
根本的な誤解(敢えて言及もしていないし仕方のない誤解)がありますが、
私は人と語り合いたいんじゃありません。
私はある種自分が一番賢い(面白い議論ができる)と思ってるタイプなので、人には元から期待していないし、よって時間対効果の見込めない語らえる相手を探すことには大して熱心ではありません。
一つ言い加えておくなら、別に全ての他人の意見は耳を傾ける・参考にするに値しない、なんて主張をしたいわけじゃありません。あくまで、「それはマインドブローイングな視点だね」と感銘を受けられるような人の語らいが圧倒的な経験不足でありそれによってくる経験則から期待値の低い社会行動について回避的になっているだけです。
ですから、「俺私の話を聞いてもそう思えるか?」とご自身の思慮深さに自信のある方の考察や対話の提案にはもちろん興味がないことはありません。
結論
以上を踏まえ、物事を「金」や「時間」より抽象的な「価値」の体系で考えられている人を探している、という体になっています。
ちなみにですが
これはですね、「今」じゃないとあんまり意味がないんです。
金だけじゃなく色々な物事に投資思考を取っていると分かるんですが、物事は先行でなければカオスの縁を超えて、つまり大した人じゃない人らも価値論に足を容易く踏み入れそれこそ当該分野の価値を逓減させてしまうので…。
自分の(哲学上の)学派を広めたい。
なんかさ
自分の学派を広めたい。
そんなものは特段ないんだけど。というか人も僕も環境と社会で100%構成されてるからな。全部猿真似の結果であるに過ぎなく。
哲学領域の話ね
arisakaism(有坂主義)
みたいのを広めたい。ピュアな新興宗教やな。
guru欲みたいのはあった。
今ってたぶん…日本においては少なくとも、ひろゆきなんてそうかもしれない、一部のvtuberとかも、ああいう熱を持った…ああいうのは信者とか推し(活)みたいな言われ方をするけど、
哲学領域的な言い方をされたいならば、"思想"にフォーカスされてなければならない。んだと思う。
だから単に、単ではないかもしれないけど、かっこいい、かわいい、面白い、すごい、博識で論理的で実際的で頭が良い…、とかではなく、あくまで"思想"。これが推し人・信仰宗派・学派を分別するキー部分なんだと思う。
まああと"哲学者"っていう肩書が前面に出てたほうがいい。
ゲーム実況者とかvtuberとか起業家とかじゃなくて。まあペルソナは分ければいいから哲学だけやってれば(やってなければ)という話になるわけではないのだけど
#女性学
もしかして女性学って最高の学問なのでは
そういう本書けるようになりたい
女性学って言わずもがな学際的な一種のアンブレラ概念で、
心理学的視点から統計学的視点から幅広くカバーする。
行動分析、行動科学に昨今は傾倒していて経済、情報、社会学と触れ続けてきているわけだけど、
女性学の枠組みは哲学的にも生物学的にも興味深い。というか、飽きが尽きなそうなんだよ。広範囲だから
分かるかな。僕は金のために行動分析をやってた。厳密には利益。その利益には例えば自己顕示とか保身とかも含まれる。
ようはだな。金には飽いたのだ。馬鹿が集まってきても面白くない、疲れるだけだと学んだ。ならばどうするか、どうしたいか。これは昨今考えていたこと。
某金融工学者が恋愛工学なんて全く工学的要素のない造語を作っていたわけだが(僕は好きじゃないしよく知らないしフォローもしていない)、
言うならば"女性工学"とでも名付けられようか。女性学(women's studies)が確立しているのだから、女性工学なんて罪悪感の拭えなそうな学問分野があったって不思議じゃなかろう?もちろん男性工学があったっていい。
ああ、しかし僕は彼と似ているよ。残念ながら
#技術論
メタデータだってそう。速度改善だってそう。html、schema、アクセシビリティだってそう。
僕が嫌いとする価値逓減の著しい類。
あるいはgoogle推奨やwwwウェブ特有で汎用性がなかったり、技術的制限に起因する不可避の一時的な次善策だったり
チェスは50年後もなんだかんだ残ってるだろうから時間を使うのはそれほど惜しいと思わない。
でも2年後にはスタンダードが逆転するかもドキュメントがまるごとレガシーに消えるかも不定のseoプラクティスに時間・知力を割くのは憂鬱でしかない。
#英語
僕の書いた大統領演説みたいな英文に惚れ惚れしてる件
ちょっと乱文だけど。添削校正してないそのままの文です。
問題はグラマーっていうか、僕の英語、もうさ、惚れ惚れだよね。いや僕は自分の書いた芸術的な日本語文章でもGする癖があるが、英文でこういう人を動かす感動的な文が書けるのはもうね

で、
We lost a lot. not only m/oney, but tim/es and energies. That's a part of why I thou/ght that we can pot/entially invert and leve/rage the defun/ct fortune into a mi/raculous opportunity.
の部分。ワーディングが素敵すぎない?もはや大統領演説
(検索されにくいようにしてます。かなり独特な=容易に特定可能なコロケーションをしてるので)
かっこよく意訳すると、
「私達は多くを失った。金だけでない、時間、そして精神力。それが私がこう考えた道理だ: 『私達はその死んだ運を千載一遇の機会に反転させ、富として利用することができるのではないか』と」
まあ、これbc系コミュニティのチャットなんで…leverageってレバレッジっていうまあ関連用語で、ここでは"利用"の意味で使ってるけど、ここの人達とは親和性のある語呂なのね。
defunctは難しい単語だから知らん人も多そうだけど、linuxとかでもdefunct processとか言ったりするから使わない言葉ではない。でも経済とか会社体みたいなコンテクストで使われるのが多い
で、fortuneは富(多くの金)って意味と運(この機会)っていうダブルミーニングにしてるのね。ここが天才的。
私達のここでの出会いをこのまま無駄にしていいのか?この奇跡が富をもたらすかも知れないのに?(知らんけど)
ってニュアンスだな。胸熱でしょ。
まあ全文とこれの前の投稿も含めると、ほんとに感動的な文になってるんだけど、全部入れると、まあ、本来これシェアするものじゃないからさ。感動的でシェアしてるんだけど
軽く全文の意訳だと、
「(金を失ったと嘆く一人に対してリプライする形で)私だって、いくつかの草を持っていたよ。少なくとも、一つは何百倍にもなっている。多寡は分からないが、少なくはない。これも取り戻せないのだろう?
(~上文)
ああ、私達に少しか1円も返還せずに消え失せたクo共は最低だ。私達は皆、憤怒している。私だって多くを失ったさ。今回だけの話じゃない。私はただ、ただもう少しだけでも取り戻したいんだ。たとえそれが金でない物だとしても…。(※本来moneyはむしろintangible=非有形・非物質的であろうが、ここでは人の繋がり=intangibleに対照してtangibleとしている)
私は日本からだ。分からないが、私達は世界中から集まって来ているのだろう?アメリカやヨーロッパだけじゃない。私はそれがとても興味深いと思っている。」
まあこの文はこれの前に、「まあ5年も掛けてとりあえず丸く収まったけどさ、ここにいる人らで、この場限りじゃなくてさ、これからも仲良くしない?俺らめっちゃエニシあると思うんだわ」って感じのをしてて、その続きな感じ。
感動的やで…泣ける
社会実験ってsocial experimentのことだと思ってたけど日本語の"社会実験"は意味が違うんだな…
僕がここで使う社会実験タグの社会実験はsocial experimentのことです
→ 社会実験(しゃかいじっけん)とは、新たな制度や技術などの施策を導入する際、場所と期間を限定して試行することで、有効性を検証したり問題を把握し、時にはその施策の本格導入を見送るかを判断する材料とするもの。実証実験(じっしょうじっけん)、パイロット事業とも
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%A4%BE%E4%BC%9A%E5%AE%9F%E9%A8%93
→ A social experiment is a method of psychological or sociological research that observes people's reactions to certain situations or events.
https://en.wikipedia.org/wiki/Social_experiment
#認定心理士
認定心理士の費用、維持コスト、知名度、人数など調査してみた
認定心理士は取るのに4.4万必要だが心理学会の学会員費年1.1万とは関係ない ので維持コストはない(と思う)
ちなみに学会員になった場合のメリット抜粋
- 年次大会で会員として発表する資格があります。
3. 年次大会に正会員の参加費で参加できます。
発表しないのでノーサンクス
同ホームページには"認定心理士の会"のイベント情報が載っている。セミナー、シンポジウム、講演会etc
ただ"認定心理士の方に限らず,どなたでもご参加いただけます"とも記載されてたりする通り、
認定心理士(心理学の教養が確約されてる人達)が集まって親睦を深めるって感じでもないっぽいから、人と仲良くなりたいコミュニティ的用途としては分からない
facebookにはおそらく非公式非公認のプライベートグループ(e.g. "認定心理士の会グループ")があるが、人数が少なく非アクティブそう(e.g. →379人)
なお人数としては、
2023年度までの認定心理士の資格取得者の累計は、73,625人。年3000人程度で増加の傾向
https://psych.or.jp/qualification/achievements/
なお参考として臨床心理士については、
2024年4月1日現在、臨床心理士は41,883名が認定。年2000人程度+
http://fjcbcp.or.jp/shitokusha/
twitterメンション数は
認定心理士→130ツイート/月
臨床心理士→2200ツイート/月
知名度(googleトレンド)としては
臨床心理士、心理カウンセラー、公認心理師が並ぶ程度で、
認定心理士が1/8くらいの知名度(検索数)、
心理学検定はそれのさらに1/3程度
まあ、"認定心理士"は"臨床心理士・公認心理師"と比較した優良感を与えられうるくらい。その幅はある。
一般社団法人と公益社団法人みたいな感じね

放送大学、認定心理士の単位要件まとめた。
認定心理士単位表作成ツールというのが提供されてたので使ってみた
情報コースでやってたわりに心理学系社会学系は多く取ってたので、やはり結構埋まっている
選択科目(d・e・f・g・h領域)の16単位分がちょうど奇跡的に埋まっていたのでこれはパス
基礎科目(a・b・c領域)の8単位は現状3単位かつc)心理学実験区分が0なのでこれが心理学学士と同様にネック
面接授業はちょっといやなのでライブWeb授業で可能ならそれで4単位取りたい。
それであとは追加で8単位4科目、のち申請
とりあえずあと7科目は心理学系で取る形。
ただ先に情報工学取ってその後二回目の再入学で心理学学士(最低追加単位要件があるので)と同時で認定心理士ってのが計画
実は再入学でもこれ大丈夫なのかよく把握してない…学位授与機構の方での学位取得は問題なくても、再入学の単位って大丈夫なのか…?全部取り直せだったらやらんぞ

#金融論
言葉に投資するって概念もなかなか面白いんだよな。
価値判断が上手いと伸びる言葉ってのもけっこう予測できる。
ただ正確に当てるなら伸び始めた時(例えばyahooリアルタイムでの月間メンションが平均線の2倍を連日で超えた時、とか)を狙うのが一番なんだけどな。
トレンドを金にするなら"伸びるずっと前"じゃなくて"伸びまくり始めて天井がまだ遠い"時がベストな時機。
これは金融商品への投資でも同じ。"伸びるずっと前"に入れてても資産流動性が落ちて負債化するから。
転売って結局トレードみたいなもんだと思うんだよ。
実物資産でアービトラージするか金融資産でスワップするかの違いで
でもその二者の価値論的な違いを言うなら、
前者は原則として価値が逓減する。
後者は価値が上がる(ことが期待・スペキュレートされている)。
どっちが(使うのではなく)"転売"向きな商品かって言ったら、明白だ。
ただ後者は数が多くない。あるいは相関する(いわゆるベータ値)見せかけの数。
でも昨今、オープン金融とデリバティブ商品の民主化はトレード可能性を大きく高めつつある。
つまり。投資とかオルカンとか35年とかくそつまんねーこと言ってないでトレードの実践知高めた方が"投資"的なんじゃないの?って持論かな。
せっかく日本人はトレーダーの血を引いてるんだからさ。
#meta:個チャからの抜粋
私は多くの自称ギフテッド方と交流したく、説得力のある肩書を持つためにmensaを受けました。
ギフテッド→高IQでもなければ高IQ→ギフテッドでもないことを私はよく理解していました。しかしギフテッド=高IQのステレオタイプが当事者支援や理解努力の中心になりがちである実情があります。私はいわば胸を張ってそのアンチテーゼを掲げることのできるために当該のタイトルを求めたわけです。
年会費については行政書士や学会のそれに比べれば何十倍もお手頃かと。学割amazonプライムの年会費より安いです。
金勘定の話が好きならば、私が今月参加したオフ会の一つでは入るのに20万は掛かる場に一人数千円の参加費にて入場し、ついでに目に掛かれない方々と交流を深めることもできましたよ。
なお元会員の繋がりがあれば参加可能なオフ会はありますし、(調べれば公式に載ってることですが)再入会は自由ですから会費を払い続けなければ資格取消になるといった事実もありません。
なおsd15で132以上です。
(検索用転載。前後の文脈 → https://nonsense.buzz/shou/post/6764013b84bbabc7cb3f2f3e
#エニアグラム
#エピキュリアニズム
やっぱり俗世から離れていると心が安寧
やっぱり俗世から離れていると心が安寧だな
汚く不快な、あるいは明るく目障りな事物で満ちている。
僕はもともとこういうスタイルで生活していることが大半で、社会とか動向とか人々みたいのは全く(結果として)見ないような期間が長くなるような具合だった。自分の興味のある事々しかフォローしないし見ようとしない見たいと思わない……それは常にそうだ。問題なのは、"見なくて済む;観たい物々以外は視界に入らない"という要件が加わるか否か。
例えばyahooニュースを見るにしても、youtubeを見るにしても、邪魔なノイズが大きすぎる。だから僕はublock(コンテンツブロッカー)を多用してあらゆる不快情報・不要情報を認知領域からカットするように心がけてきていたが、最近はそれが鈍っていた。受容的になっていた、という具合か。
それで知れること、訂正できること改善できること、それはもちろんあるが、何分疲れるし構造上非能率的で時に気分や安寧を害する。
世間から離れて一人のことをできるのは楽だよ。そして手早く雑多が成り得ない超人に近づける。
インターネットは便利だが、そういう不快情報も招いてしまう。僕が自然言語分析に一時期傾倒していたのはコンテンツブロッキングのためでしかなかった。
今、AI(LLM)のコモディティ化で僕のウェルネスは次元を上げることができるようになるかもしれない。